自分の場所なので、好き勝手にらくがきを投げます。
↑いつものことながら「右クリック→新しいタブで画像を開く」、で、原寸大になりますが、サムネサイズを「特大」にしたので、この時点でも文字が読めるかな。
フィルター掛けたので見辛いかもしれませんが…。
↑ちょっと全体的に明るい色合いになったので、最後に乗算で全体を塗り潰す、という、普段しないことをしました。笑
どっちも西脇です。弊社入る前の脳内的なイメージ。
なんかオタクっぽい絵を描いた気がします。右下に書いてありますが元ネタはゲーテのファウスト、「舞台での前狂言」部分です。向かって右が座長、左が詩人のセリフです。ここを読んでいて、なんか分かるような気もしたのでネタとして抽出してみました。
この後、座長のセリフは「ひとかどの働きをしようという男なら/仕事の勘どころは しかと心得ているものだ。/相手はやわな連中だということをお忘れなきよう/誰のために書くのかを とくとお考えになることですな。」云々と続くんですけど、各方面に身につまされるような味があって、良いです。
この絵は特に「セルフ二次創作」といった感じがする笑。いつもより毛色が違ってオタクって感じで…。へへっ…楽しかったです。元ネタが狂言なので衣装も大仰に、中世だかその辺の舞台演者とか座長をイメージしています。適当です。
脳内現象っていうことで服装とかとシンセをミスマッチな取り合わせに出来て楽しかったです。これぞ落書き…思い付きのままです。
見辛いですが座長西脇はシンセのコードぶち切ってます。無駄な労力を割くのを止めても結果(曲に対する顧客の反応)は変わらないという判断。
そんな大層なことをされておいて項垂れるだけの理性。半ば諦観しています。
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というのが昨日のらくがきで、今日なんとなく降ってきたらくがきが↓です。
私に降って来る曲ってけっこう高確率で微分音なのですが、たぶん音程やリズムの取り方にジャズっぽさがあるからなのかなぁと今日思いました。ぜんぜんジャズ自体は聴かないのですが、たまにお店とかで耳にした時に「好きだなー」と思うし、リラックスできるのはジャズなので、なんとなく微妙な音高に傾く性格が体に染みついているのかもしれません。
というのは措いといて、西脇は数学にはとくに親しみを持っていません。微分音が話題になった時、新人さんに放っているセリフ。
↑の下のセリフは通りすがりの中野(数学大好き)です。
…さっきルータのACアダプターが断線しまして…、いま急遽セロテープで固定して(ネット繋がらないと新しいケーブルも買えないため)、そのうちに新しいものを注文したところです。でついでに記事を書いてる所です。ですが、ちょっとひやひやするので新しいケーブル届くまではノーネットで過ごそう。。。丁度良かったです、その間に立ち絵とか小説とか進めます!デトックス!(というほど普段ネット見てないけど)