2025/11/12

近況などらくがき

 ブログらしい記事です。だいたい最近はこんな感じです。↓


リアルでの仕事に呻いたり、日々を過ごしているうちに、そういえばITパスの勉強をすっかり頭から忘れたり、常に画面と戦っているので目が乾いたり(こりゃ西脇も目が疲れるだろうなぁと思ったり)しました。その間にも頭に降って来る曲を打ち込んでおいて、音色選定に毎度苦心したりしています。

昨日は気が向いたのでXの投稿を更新しておきました。同じ内容です。一週間投稿してなかったらしい。そんな気が全くしない。(一週間、過ぎるのが早い)


あと、三瀬のらくがきです。なんとなく。

↑おきデバ寄りかと思うので、記事にもおきデバタグを付けておきました。

三瀬は、「?」が浮かんだ時、どこ見てるのか分からないながらも普段通りの表情を崩さずに(妙だな…)とか思ってそうです。というらくがき。

このペン描きやすい。手癖に任せて描いたのでちょっと顔つきが違うかもしれない。いいや。

恐らく主人公は四柱なんとか…みたいな占いをしたんだと思います。私は占いに全然詳しくないんですけど、昨日、何となく四柱…なんだっけ…みたいな名前の占い(ブラウザで無料)を試しにやってみたら、なんかそれっぽくて面白かったです。私はコツコツやってると報われるみたいなので、今の事をコツコツ頑張ります…。

↑の三瀬の心境が謎ですが、別に結婚したいとかいう願望自体は無いものの、経験上、人間的にかなり主人公とは相性が良い方だと思っているので、星の巡り合わせに純粋な疑問を呈しているところです。いや…なんか…明瞭な恋愛感情よりもめんどくさい気がしてきたな……。

主人公が仮にご結婚とかされても、純粋に喜びます。幸せならばそれでいいので。普通にお祝いします。

こう、言語化が難しいのですが……、三瀬寄りの時空においても、彼は主人公に対して「面白いなぁ」以上の感情を自覚しづらい人間です。何か無い限り。ただ、他の人が主人公(あなた)と仲良くしてると心なしか寂しい気持ちがしなくもない。(その性質が強まったのが、後年公開予定の伺か時空の三瀬になります) いや……端的な説明が難しい男だな……。

そんなよく分からない男ですが、よろしくお願いいたします。(?)

・学園パロですが、なんかこんな感じです。


実際より小さいサイズのスクショです。めちゃ製作途中なのでレイヤーが競合したりしてますが、一応作ってまーすという進捗です。開発ブログっぽい!(本来そういう場所である)

背景は無料の素材屋さんのを仮置きしています。どうしようか考えている所…。

学パロはササッと仕上げたいので、楽しく軽く作ることを意識しながら進めます(じゃないと完成が遅れるので…笑)


・安眠ボイスドラマの三瀬版のサムネイルを、先日納品頂きました。やさしい~感じで描いて頂き、シナリオのイメージに沿っており感動です。絵の依頼とかするのは初めてだったんですけど、光の感じとかイメージをすり合わせて頂いて有難かったです。

 夜11時くらいの沈静な空気感を表現なさってくださっており、やっぱり絵を描かれる方って凄いなぁと思いました。自分には生み出せないものを具現化して頂けるのって凄いことですよね。ネットとご縁に感謝です…。今回はSKIMAというサービスを利用しました。クーポンもあったしレイアウトも使いやすそうで…。

 早くお見せしたい!という気持ちで、台本も総仕上げして一応、完成はしました。演者さんに打診したところです。というわけで、先方のご都合次第であり、今のところ、公開日時は未定です。

 あとはサムネ出来てないのは中野だけなんですが、公開は先になりますし、無理せず、イメージが具体的に湧いたら詰めていきます。そもそも、中野は作れないだろうなぁと、ボイスドラマを思い描いていた当初は漠然と考えていました。ドンピシャな訛りが見つからないと思ったため。ですが、いざ台本などの構想を進めて手を付けるうち、ボイスドラマはあくまで「一回答」の「番外」であり、大らかな気持ちで(いわば二次創作な感じで)作ろう、という意識ができてからは、おおまかな「関西弁」の範疇のイントネーションに入っていればいい、という基準になりました。意外と、個人依頼OKの方の中でも関西弁OKの方が思ったより多くいるので、中野版も実現しそうです。

 というわけで、実際にその辺りに住んでいらっしゃる方とか、音感が良い人とかは、「あの辺かな?」と考察できそうなものですが、ボイスドラマに関しては、とくに地域の拘りなく、声色・演技重視で決めますので、細かいことは気にせず、雰囲気でお楽しみください。とお伝えしておきます。笑


P.S.そういえば、昨日、そんならくがきとかをした後、洗い物している最中に利き手を怪我してしまいました。笑 最近のすごい絆創膏のお蔭で快方に向かっておりますし、お陰様で数時間で違和感も消えましたが、ちょうどペンタブを使う時に板タブと触れる箇所に傷があるので、安静を心掛け、立ち絵とかの進捗はゆっくりになると思います。大事無いので大丈夫です。身体が満足に機能するってすごく幸せなことだと再認識出来ましたし、何も体に支障が無い元気な時にこそ、どんどんやることをやっていこう、と益々思えました。