一回、軽くビルダーでシューティング風のゲームを試作しておきたいな~、と思っていたら付随のシナリオを思い付いたので、それに沿って軽く試作しよう と思っているところです。
クリックゲームになるとは思うのですが…、敵とかの動きをプログラムする練習をしておきたいと思っており…。
↑画面のラフ。サイバー空間で電子化してウィルスを直接的に倒すという、思い付き設定。
ごちゃごちゃした文字は無視してください。笑
中野のキャラデザを借りただけで、「うたデバ」時空とは全く異なります。こっちのがSFチックというか、空想度高めです。設定からしてもバリバリにそうですが。
小休止パートというか、まあなんかノベルゲなパートがあります。あくまでノベルゲになります…自分が作るとそうなる…。私は普段ゲームを全くやらない人種なので、やっぱり人と話すパートが多いと嬉しいタイプで…。
全体的にギャグです。軽い気持ちで、片手間に作りま~す。いやプログラムの見通しが立っていないので、プログラム的にはすごい苦心しそうですけど…勉強だと思って…。
と言いつつ、一旦降ってくると会話文がちょくちょく降って来たので(ここ2日くらい)、サクサク進みながら3年くらいの期間を追うシナリオになりそうです、今のところ。ゲームだし、より仲良くなった段階を扱いたいじゃないですか。(?)
今の段階でもメモ帳18kb分くらいメモってあるので、完成時にはもうちょっと増えそう。登場人物ほぼ一人です。おきデバに出る予定の他社のヤツが友情出演しますが…。
戦闘画面では、前方と背後とを同時に守備する感じです。思い付き。敵が前方だけからやってくるわけがないため…。なんかもう「たぶんどっちかというと女性向けです」とか書くのめんどくさいので、乙女向けというレッテルで考えます。女性主人公と男性キャラとの絆を描くということで、いいでしょう(独断)。中野ではありますが異時空ですし。キャラデザ借りてるだけの別人(とまではいかないけど別世界)ですし。※付き合いませんけど。恋ではありませんけど…。
元々自己満足で脳内にあるものを出力しているだけなので、どう受け取られるかを考えるクセがついておらず難しい…。
ただこう決めた手前、好きにセリフを組みます。楽しいぞ~。
これとは関係ありませんが、仕事始めらしい(?)中野らくがき。
↑こんなふざけているということは、おきデバ寄りの時間軸だと思います。
主人公、うっかり「え、そうなんですか」って焦る所を社長がちゃんと訂正するのでギリ救われている。中野は何故か真面目(ガチ)な雰囲気を一瞬で作るのが上手いです。それを悪用したら すぐ人を騙せると思います。労基法は、あります。(無い言い方)
三瀬は普通に、山登ったりどっか行ったりするので、年末年始は仕事人間を脱せるヒトです。仕事始めにはお土産持ってきてくれるかも。西脇は昨日ぶりのように話してきます。たぶん年末はこたつ入って紅白とか流し見ている。「ふーん」とか言いつつ。