もう分からなくなるほど吟味して探していたのですが、三瀬は「水無瀬リト」というソフトがCVとして使えそう、というのが、聴けば聞くほど有力な線として上がってきました。
めちゃくちゃラフな落書きを、voicepeakの男性1を基に調整して、なんちゃってで喋らせた西脇が↓です。文字が消えたら音が出るので音量気を付けてください。
夢が広がりんぐ。だいぶ調整しました。ピッチは低め。イントネーションをアホみたいに細かく指定しました。が、もう分からなくなって、いやこれでいいのか!?もっと低いか!?って正解が分からなくなったので投げときます。没として。
これで良い感じかな、と思っても、少し時間を置いて聴くと「なんか違う」ってなるから難しい。感覚が麻痺ってくるんですね、続けて調声してると…。
こんなことをしている場合ではないのですが、息抜きという事でした。
ただこの手法でいくと、中野の時に、イントネーションの調整がめちゃくちゃ面倒くさい作業量(全部関西弁のイントネーションに修正せねばならない)になるので考えものです。流石に、共通語でも大変だったので現実的じゃありません。
中野だけ人間の声優さんに頼むか…。パッと見、関西弁対応の男性ボイスは無かったので。
中野だけ人間の声優さんに頼むか…。パッと見、関西弁対応の男性ボイスは無かったので。
と、戯言でございました。自給自足だから、自分が欲しい時点で最大の制作理由なんだよなーー。楽しい。